カバンのフジタ スペシャリティランドセル 男の子・女の子

ランドセルショップ担当
石川 直幸

しわくちゃな笑顔が自慢の石川です。

フジタのランドセルはつくって届けて今年で60年。
時代の変化の中、販売店としていつもお子さまの声を身近に聞きて、ものづくりに活かしてきた、しっかりキューブのランドセルです。
私が小学生の頃は、ランドセルは教科書を入れる道具。ですが今では、ファッションの一部として色•デザインも多様化しており、お気に入りのかっこいいカラーランドセルをお選び頂けます。
親御さまと、お子さまの安心•安全のために、見た目ではわからない機能や背負うポイントなども一緒になってご提案してまいります。
ホームページ上でも、ランドセル•カバンに関してのお悩み、ご質問など、なんでもご相談願います。

イオンモール天童 Fiorito
手塚 未蘭

遠くにいても笑い声が響き渡る手塚です。

ランドセルは生涯に一度きりであり、さらに6年間毎日使う学用品です。
フジタスタッフは、お子様の立場に立って考え、年数を重ねるごとに新しい開発を行って参りました。
新たなカラーも取り入れファッション性もレベルアップしております。機能性・デザイン性・安全性 全てにおいて配慮された自慢のランドセル!
ご質問ご相談ございましたら何なりとお申し付けくださいませ。
笑顔と元気があふれるお店でお待ちいたしております。

イオンモール山形南店
遠藤 由雄

入社42年目、気持ちの若さは誰にも負けない遠藤です。

『これ以上のランドセルはない!』
時代は変化しても、カバンのフジタの社員とランドセル職人にまったく変わらないものは『こだわり』と『想い』です。大切なお子さまたちに『安心して笑顔で楽しく学校に行ってほしい。』60年間まったくブレずに作り続けております。数年前に画期的なつくりに進化して、そしてさらに進化したカバンのフジタの『スペシャリティランドセル』
お父さんお母さん方が昔フジタのランドセルを使い、そのお子さまがやはりフジタのランドセル。『子どもには本当の意味で良いランドセルを持たせたいからこれしかない』数多いご家族さまのお声にお応えすべく、これからも大切なお子さまのためにカバンのフジタは歩み続けてまいります。
余談ですが私は昭和49年に入社。二世代に渡って担当させていただける私は幸せ者です。

本店
今野 靜子

カバンのフジタのランドセルを販売して39年、今野です。

たくさんのお客さまと対面販売をしている中でもランドセルへの思い出は数多く。いつの時代もおじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さん、そしてランドセルの主人公のお子さま 3世代にてご来店。時は巡り、お子さまがご結婚、遠くで生活をなされ、里帰りをし、ご自分が背負ったフジタのランドセルをぜひ、息子へと。
今でも残る背あて「牛革」の文字、懐かしい!当時を思い出し、微笑むお客さまとお子さまがたのしい時間を笑顔で過ごされ、帰り際にバイバイと手を振ってくださる。なんてうれしいことでしょうか。
この光景をカバンのフジタは変わることなく、続けて参りました。ご家族皆さまで楽しい時間、思い出に残る大切な時間をぜひ、お手伝いさせていただきたく、心よりご来店をお待ち申し上げます。