販売のスペシャリストが語る!カバンのフジタ スペシャリティランドセル〜前編〜

ランドセルのことならフジタにお任せ!(カバンのフジタ ランドセル担当 石川直幸)

こんにちは!
しわくちゃな笑顔が自慢の、カバンのフジタでランドセルを担当している石川です。

今回は、カバンのフジタ 販売のスペシャリストそれぞれの想いをご紹介させてください!

しわくちゃ笑顔の石川さん

フジタはランドセルを作り続けて今年で60年!

カバンのフジタでは、時代の変化に合わせてものづくりをしてきました。
そして何より、お客様のお声を商品に取り入れることを大切にしています。

そうして生まれたのが、カバンのフジタ スペシャリティランドセルです。

私が小学生の頃は、ランドセルは教科書を入れる「道具」でした。
しかし今では、ファッションの一部として考えられています。

豊富なカラーやデザインの中から、自分だけのランドセルをお選びいただけますよ!

お子さまが安心安全にランドセルを使用していただけるよう、また、親御さまも安心して、お子さまのランドセルをお選びいただけるように。
ランドセルの見た目からだけではわからない、カバンのフジタこだわりの機能やお子さまが実際にランドセルを背負ったときのポイントなどもお客様の目線に立って、ご提案してまいります。

カバンのフジタでは、ホームページ上でもお客様からの疑問やご相談を承っております。
ランドセル・カバンに関してのお悩み、ご質問など、なんでもお気軽にご相談ください!

カバンのフジタ スペシャリティランドセルの魅力は何と言っても「丈夫」なこと!
(天童店 店長 長瀬)

お子さまの6年間を支えるランドセル。
数あるこだわりの中でも、特に「丈夫さ」が自慢です!

お客さまのことを第一に考えるのが、カバンのフジタです

生産効率が悪く敬遠されがちな「キューブ型」のランドセル。
しかし、ランドセルの外寸はそのままに、大容量を実現できるキューブ型はお子さまの安全な通学を考えたとき、欠かすことのできない機能だと考えました。

そのためカバンのフジタでは、2011年に、キューブ型ランドセルへの切り替えを行いました。
カバンのフジタこだわりの「しっかりキューブ」は、耐久性に優れています。
「しっかりキューブ」を発売し始めた2011年からキューブの形状自体の故障の報告は一度もございません!
お客さまからも、「丈夫」というお声をいただいております。

お客さまのお声を、とことん反映させて完成したのが、カバンのフジタ スペシャリティランドセルです。 
お客さまのお宅に訪問してランドセルの紹介をしていたとき、「こういうランドセルはないの?」というお声をいただきました。

それが現在の、黒地にカラーステッチが映える、「サンダーウィング」です!

また、カバンのフジタ スペシャリティランセルが誇るのは丈夫さだけではありません。
カバンのフジタのランドセルの背負い心地には、今も昔も変わらぬ自信があります。
それは、ランドセル発売当初から、ベルトの内側と背当てに牛革を使っているから!
このように、カバンのフジタでは、販売員ひとりひとりがランドセルの「こだわり」についてしっかりと説明をすることを心がけています。

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まだまだ熱いハートを持った販売のスペシャリストが!

次回も、各販売店にて、ランドセルに対する熱い気持ちを燃やす
販売のスペシャリストについてご紹介いたします!

「販売のスペシャリストが語る!カバンのフジタ スペシャリティランドセル〜後編