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子どもの笑顔をつくる 軽いキューブ型ランドセル

100年続いたランドセル製法を変えた!!
キューブ型は時代の最先端!

キューブ型ランドセルとは

2011年の学習指導要領改定で、教科書のサイズはA4が主となりました。
A4フラットファイル(23cm×31cm)対応サイズのランドセル(内寸23.5cm×タテ31㎝)が主流です。 従来の製法でつくった学習院型では、本体(大マチ)を2センチ広くすると、背あてもカブセも約2センチ大きくなります。

学習院型は、本体と背あてを外側で縫い合わせるため、背あての周りに縫い合わせた縫いシロが出っ張りとして残ります。
キューブ型は、特殊なミシンを使って本体と背あてを内側から縫い合わせますので、背あてまわりに縫い合わせの縫いシロが残りません。

キューブ型ランドセルはA4クリアファイルが入るランドセルのまま、すなわち、背あてもカブセも大きくしないで、A4フラットファイルがラクラク入ります。

お子さまの負担を軽くする
コンパクトだけど大容量を実現したキューブ型

2015年以降、A4フラットファイルが入ることは、ランドセルの必須条件となっております。
従来の製法でつくった学習院型では、本体(大マチ)を2センチ広くすると、背あてもカブセも約2センチ大きくなります。

学習院型は、本体と背あてを外側で縫い合わせるため、背あての周りに縫い合わせた縫いシロが出っ張りとして残ります。
キューブ型は、特殊なミシンを使って本体と背あてを内側から縫い合わせますので、背あてまわりに縫い合わせの縫いシロが残りません。

キューブ型ランドセルはA4クリアファイルが入るランドセルのまま、A4フラットファイルがラクラク入る『コンパクトだけど大容量』を実現いたしました。

フジタがすべてのランドセルを
キューブ型に変えたワケ

2015年以降、A4フラットファイルが入ることは、ランドセルの必須条件となっております。従来の製法でつくった学習院型では、本体(大マチ)を2センチ広くすると、背あてもカブセも約2センチ大きくなります。

学習院型は、本体と背あてを外側で縫い合わせるため、背あての周りに縫い合わせた縫いシロが出っ張りとして残ります。キューブ型は、特殊なミシンを使って本体と背あてを内側から縫い合わせますので、背あてまわりに縫い合わせの縫いシロが残りません。

キューブ型ランドセルはA4クリアファイルが入るランドセルのまま、A4フラットファイルがラクラク入る『コンパクトだけど大容量』を実現いたしました。

お子さまの負担に配慮した軽いランドセル

牛革製は約1,350g前後、クラリーノ製は1,150g前後。
学習指導要領が変わる度に増える教材に加え体操着や水筒など、小学生の毎日の荷物は意外とたくさん。
荷物が重い分、ランドセル自体を軽くしました。

ヘリがない分コンパクトになり、学習院型と比較しますと軽い仕上がりとなっております。
これにより、小さなお子さまへの負担を軽減。
安心して使っていただける“お子さま想いのランドセル”をつくりあげました。

キューブ型のお子さま想いポイント3選

  • 軽い!牛革製でも軽いっ!人工皮革製だともっと軽い!!工房系キューブ型ランドセルでNo1の品揃え!!
  • 小さなお子さまでも手を振って歩く際、大きくなった外寸のヘリに腕があたらないのがうれしい!
  • 横幅がコンパクトな分、重心は左右にブレにくく、お子さまの成長を妨げない。歩いたり走ったりしたしても、通学が楽々!