ランドセルのフジタ

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虹色に光る
ランドセルが欲しい
そのひとことから、 たくさんの笑顔が生まれました。

見つけた人に幸せが訪れるという虹。
夢が叶う・幸運が訪れるなど、虹を見るとHAPPYを予感します。

フジタはランドセルを背負う子どもをはじめたくさんの人が幸せになるよう、
虹色に光る翼とリボンを大マチにデザインしました。

虹色に光る翼とリボンが、いっぱいの笑顔と、
楽しい小学校生活の架け橋でありますよう、願いをこめました。

フジタの虹色に光るランドセル

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ブラックキャプスフラッシュ|光るランドセル「ゆめピカ」
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他にはない、上品なパステルカラーが魅力。
フラッシュ撮影で光るリボンも、新たに2色が加わり表情豊かに輝きます。

プティハート ミルキードリーム|光るランドセル「ゆめピカ」
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キラキラ光るリボンがカワイイを格上げ!「楽しい」をエスコートしてくれるスイートなお友だち

はじめての
ランドセル選びブログ

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丁寧につくられたものに囲まれた、
幸せな時間。

日々を楽しむことのできる、
笑顔あふれる暮らし。

その「とき」を、
ほんの少しお手伝いできれば
幸いです。

子どもの笑顔をつくるランドセル カバンのフジタ

フジタのランドセル お子さま満足度98.5%のヒミツ

代表取締役 藤田 宏次
気になることはなんでも聞いてください。
なんでも自信をもってお答えできる、
「お子さま想いの理由」がございます。

「お子さまが毎日、元気に笑顔で通学できますように」

時代は変化してもこの想いは、ご家族皆さまの共通の想いです。

「どんなランドセルが自分に似合うのだろう」
「ランドセルを背負ってカッコ良く、可愛く学校に行きたい!」
「毎日の相棒のランドセルを選ぶのが楽しみ!」

そんな期待をもって、ランドセル売場にやってくるお子さまの瞳は輝いております。

「我が子には、自分の時と重ね合わせて、楽しい小学校生活を送ってほしい」
「ランドセル=小学校生活の思い出として、良いもの買ってあげたい」
「おじいちゃんおばあちゃんにも喜んでもらいたい」

そんな期待をもって、親御さまは真剣な眼差しでご来店くださいます。
ランドセル選びが、ご家族皆さまにとってかけがえのない思い出になることを願い、お手伝いさせていただきます。
お子さまがパッと笑顔に変わる瞬間が、私たちにとってかけがえのない時間です。

お子さまを小学校に送り出すにあたって、ランドセルについて思うたくさんの疑問や不安があるかと思います。
どんな些細なことも遠慮なくお聞きください。
私たちフジタのランドセルは、そのすべてに対してお応えできる自慢のランドセルです。

子どもの笑顔をつくるランドセル
フジタの背負い心地NICEナイス COZYコージーユニット

小学校生活の6年間は、心も体も大きく成長する大切な時期。

その成長を家族と一緒に見守り寄り添うのがランドセルの役目だと思い、長年ランドセルを作り続けています。子どもたち一人ひとりに寄り添うランドセルを届けるためにデザインも素材も改良に改良を重ねてきました。

ランドセルを作り続けて60年以上。フジタのランドセルづくりの経験と知恵から生まれたのが、ランドセルを使う子どもたち一人ひとりに寄り添う『NICE(ナイス) & COZY(コージー)ユニット』です。

背負って感じる
NICECOZYユニット
のすごさ
背負って感じるNICE&COZYユニットのすごさ

売り場では教科書などの荷物の入っていない空のランドセルを背負います。

荷物を入れて初めて、ランドセルの背負い心地の差がわかります。

お子さまだけでなく、できれば一緒にいる大人にも恥ずかしがらずに体験して欲しいところ。パパやママが使っていた頃とくらべランドセルは大きく進化しています。

フィットするって言ってもねえ…「軽く感じる」はちょっと大げさじゃない?

そんな半信半疑な思いも、実際に背負ってみるといっきに変わるのがNICE & COZYユニットのすごさです。

「子どもの頃にランドセルを背負った感覚」というより「おんぶ紐で赤ちゃんを背負った」感覚と表現すると、きっとパパやママにも伝わると思います。

肩だけでなく、ベルトが胸・脇腹に沿って重さを分散している。背あての「フィットカット」のおかげで、背中と腰にもしっかり荷物を支えている。

肩の1点だけで荷物の重さを受けるのと、肩・胸・脇腹・腰・背中の5点で重さを分散するのでは全然違う体感です。

ランドセル本体の軽量化は、サイズや素材を工夫しても限界があります。

それなら「荷物の重さをきちんと分散できる構造のランドセル」なのかを、ランドセル選びの基準として考えてみてはいかがでしょう?
カバンのフジタのランドセルのすべてに「NICE & COZY ユニット」が仕組まれています。

「軽くて背負いやすい」ランドセルづくりを続けるフジタから、子どもを思うすべての親御さまたちへのご提案です。

フジタの背負い心地

フジタのブログ はじめてのランドセル選び

どれを買えば? 何が違うの? 流行はあるの?
ランドセル選びに関する疑問・質問を解決いたします!

販売のプロが公正な視点で、ランドセル選びのポイントを総まとめ!
沢山の情報に惑わされない、後悔しないランドセルの選び方

「ランドセルは何を基準にどのように選べばいいのか分からない」
「一生に一度のランドセル選び、失敗しないためにはどうすれば良い?」と、ランドセルの選び方について気になっていませんか?

「幼稚園のママ友の間でもなかなか話題にならず、初めてのことで悩んでいる」
「ネット検索では、情報量が多すぎて、逆に何を選んでよいか迷ったしまう」

ランドセルはお子さまが小学校の6年間毎日使うもので、適当に買ってしまうと後悔するリスクがあるので、選び方をしっかり知っておくことをおすすめします。

山形本店の店長をして、毎年全国の展示会に参加している私が、直接ご家族さまに接して感じるランドセルの選び方とおすすめするランドセルのポイントについてまとめました。

ランドセル選びで後悔しないための8つのポイント

ランドセルを購入する際は、次のポイント8箇条をチェックすると失敗するリスクを大幅に減らすことができます。
それぞれのポイントをご紹介していきます。

  1. 素材

    軽さとデザイン重視なら人工皮革、色の深み・趣き、耐久性重視なら天然皮革

  2. 色・デザイン

    お子さまにとって大好きな色であるか。ワンポイントに抑えた飽きのこないデザインであるか

  3. サイズ

    A4フラットファイルは必須。使い勝手の良いサイズ感か

  4. 丈夫さ

    型崩れしにくいなど、耐久性にこだわりがあるか

  5. 背負いやすさ

    軽背負いやすい設計・工夫があるか

  6. 安全面

    防犯ブザー金具や反射材が納得のいく設計になっているか

  7. 6年間保証

    無料修理をしてもらえるか、貸出用ランドセルはあるか

  8. 価格

    ご家庭の予算に合ったものを選んだか

はじめてのランドセル選び 続きをみる

78種!で選ぶ

ランドセルを選ぶ時、どんな色やデザインを選ぶかはとても大切なポイントになりますね。
鞄としての機能の充実はもちろんですが、お子さまのテンションが上がるのはやっぱり大好きなカラーが一番の決め手!
ここでは豊富なカラーバリエーションの中からお気に入りのランドセルをお選びいただけます。

素材で選ぶ

ランドセルの素材に求められるのは「耐久性」と「美しさ」そして「快適さ」
フジタは歴史と経験から、厳選した素材を選んでいます。

価格で
ランドセルを選ぶ

ランドセルの価格はピンからキリまでございます。
価格を優先してお選びになるお客さまもいらっしゃる中、
ランドセルはきちんと自分に合ったもの、デザイン・カラーが気に入ったものが一番大切です。

ランドセルに対しての考え方・価値観によって優先順位はご家庭によってさまざまだとおもいます。

ランドセルのお財布事情については、ご両親さまが支払うケースもありますが、
出資者(スポンサー)はおじいちゃんおばあちゃんといったご家庭も多いかとおもいます。

祖父母さまにランドセルを購入いただくとなると
あまりに高価なランドセルだと気が引ける、
逆に安いランドセルだと6年間の耐久性に不安がある
など、想いはさまざまだとおもいます。

近年のランドセルの購入価格の平均は約55,000円です。
最も人気が高かったのは、2019年に引き続き、40,000~54,999円のランドセルでした。
それに続いて、55,000~64,999円のランドセルの人気が高くなっています。
購入金額平均は、2019年よりもやや上昇しました。

購入したランドセルの購入金額帯
出展:ランドセル工業会「ランドセル購入に関する調査 2020年」

しかし、価格はあくまでも目安。

誰もが一生に一度のお買い物。
ランドセルの機能や、ランドセル会社のランドセルづくりに対する想いや工夫に共感をして、
お値段以上に感じるランドセルを手に入れたいものです。

フジタのランドセルは、牛革という天然革を使用したランドセルから、
比較的リーズナブルで価格を抑えた人工皮革のクラリーノ製まで、
豊富にラインナップしております。

ランドセルの特性やメリット・デメリットをちゃんと理解した上でご納得のいくランドセルをお選びいただきたいです。

まずは、価格を優先してランドセルをお探しになりたい方は、ランドセル購入予算別にチェックしてみてください!

フジタのランドセルの
価格別シリーズ紹介

50,000円台
のランドセル

[クラリーノ製]全20種類

60,000円台
のランドセル

[クラリーノ]全22種類

[牛革製]全32種類

70,000円以上
のランドセル

[牛革製]21種類

[コードバン製]2種類

子どもの笑顔とともに歩む
6年間 無料の安心サポート
子どもの笑顔をつくるランドセル カバンのフジタ
活動レポート

小さな背中を支え続けて60年子どもの笑顔をつくるため、デザインの楽しさ、背負いやすさを追い求めて。
これからも喜ばれる時代にあったランドセルを作ってまいります。

FUJITAの歴史

山形市十日町でカバン専門店を立ち上げて、今年60年目になるカバンのフジタですが、会社登記のまえの本当の創業は、江戸時代にさかのぼります。

山形藤田家の開祖は関西の商売の街、近江から来たと聞いています。

江戸時代、文化文政年1804年、今から約210年前に山形で、藤田長兵衛が今では郷土名産となった紅花づくりをはじめました。

その後、商売代えをし、油紙の商売を営み、関連の防水商品「合羽(かっぱ・雨具)」がよく売れるようになりました。

当時の十日町店舗の様子
※当時の十日町店舗の様子。看板に油紙製造元、雨具、マント、帽子の文字が見えます。
紅花農家がやがて、油紙製造への転身をとげ、現在のカバン販売業へと繋がっています。

そして、時代の変化にともない、当時流行のカバンをあつかい、カバンの専門店として会社を設立したのが1957年(昭和32)5月8日、当家八代目藤田吉治のときのことです。
現在私が十代目を引き継いでおります。

余談ではありますが、8代目まで「長兵衛」も代々襲名して引き継いでおりましが、私の祖父がこれを「現代風でない」と廃したそうです。

山形の地方のカバン屋ではございますが、こうやって、歴史を振り返りますと、長きに渡り商売をやってこれたのは、全てまわりのかたのご支援のお陰と、毎日ありがたく思っております。

心よりの感謝の気持ちを込めて

十代目 藤田宏次

当時の十日町店舗の様子
昔懐かしい
フジタのランドセルTVCM

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ランドセル事情

子どもの笑顔をつくるランドセル カバンのフジタ
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